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<title>IT活用履歴</title>
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<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2018/3185/">
<title>IT活用　2018年08月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2018/3185/</link>
<description>リフォームIT活用
地震時にLWが役に立った話
6月18日朝、大阪府高槻市を震源とする最大震度6弱の地震が近畿を襲いました。今はかなり落ち着いたようですが、被害に遭われた方々や支援に回られている方々のご健康を心よりお祈り申し上げます。 弊社は震源から遠く、直接的な被害を受けることはほとんどなかったのですが、ほぼすべての公共交通機関がマヒし、社員の大多数が出勤できない状況でした。結局午後から臨時休業とせざるを得なくなり、SAKSAKをご利用の皆様にご不便をおかけすることになってしまいました。
クラウドツールの利点

今回の震災によって改めて確認できたのはクラウドツールの安全性です。
弊社のSAKSAKやその他クラウドツール（EvernoteやLINE WORKSなど）をお使いの皆さまは今回の震災を受けても「お客様の情報が無くなってしまった」という方はいらっしゃらないはずです。（パソコンが壊れて見れない、ということはあるかもしれませんが）
SAKSAKをはじめとする多くのクラウドツールはデータ管理を外部のサーバーセンターに依頼しています。インターネットを通じて、そのサーバーセンターの情報を見に行く仕組みです。耐震・耐火・停電時対策に優れることから、お客様の情報を守ることに大変優れています。

災害時に重要な「安否確認」

また、大きな災害の際に最も不安なのは安否確認です。災害時には電話回線が繋がりにくくなります。また緊急通報の妨げにならないように配慮をする必要もあり、安否確認にはとても時間がかかってしまいます。
弊社ではこんなとき「LINE WORKS」というクラウドツールを活用します。
LINE WORKSは、LINEをビジネス利用するためのツールで、チャット機能の他、社員全員が共有できる掲示板などの機能があります。
この機能を使って、地震発生から1時間以内に社員全員の無事を確認し、自宅待機の指示を出し、午後に休業を決めるなどの事後策をスムーズにとることができました。
また「安否確認bot for LINE WORKS」を使えば、災害時に急を要する安否確認をさらにスピーディかつスムーズに行うことが可能です。
プログラムが災害発生を感知すると自動的に全社員に対してメッセージが送られて安否確認を行う仕組みです。
チャットへの返信で簡単に回答できるほか、LINE WORKSを使っていない社員にはメールでメッセージを送ることも可能な仕組みです。情報の集計も、もちろん自動で行ってくれます。
この記事を書いている最中にも、西日本で豪雨による大災害が起こってしまいました。
災害大国の日本に住む以上、いつ何時大きな災害が起こってしまうか分かりません。
いざという時にスムーズに対応できるように、社員の安否確認をはじめとする災害時対策フローを事前に決めることが非常に重要です。
LINE WORKSなどのクラウドツールを上手に利用することがその手助けになる、そう実感した今回の地震でした。

LINE WORKSとは？掲示板・カレンダー機能などを備えた「ビジネス版LINE」私用のLINEと分ける事で、プライベートを確保LINEで見慣れた画面・操作感だからすぐに使えるメッセージの既読機能で情報伝達漏れが防げる高度なセキュリティ管理で、社外秘情報の取扱いも安心







</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2018-08-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136738790489641000" class="cms-content-parts-sin136738790489638600">リフォームIT活用</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136738814543462400" class="cms-content-parts-sin136738814543460200">地震時にLWが役に立った話</h3>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142986169060962800" class="cms-content-parts-sin142986169060966900"><p>6月18日朝、大阪府高槻市を震源とする最大震度6弱の地震が近畿を襲いました。今はかなり落ち着いたようですが、被害に遭われた方々や支援に回られている方々のご健康を心よりお祈り申し上げます。</p> <p>弊社は震源から遠く、直接的な被害を受けることはほとんどなかったのですが、ほぼすべての公共交通機関がマヒし、社員の大多数が出勤できない状況でした。結局午後から臨時休業とせざるを得なくなり、SAKSAKをご利用の皆様にご不便をおかけすることになってしまいました。</p></div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin151919354874095000" class="cms-content-parts-sin151919354874097200"><h3>クラウドツールの利点</h3></div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin151919344401166700" class="cms-content-parts-sin151919344401170300">
<p>今回の震災によって改めて確認できたのはクラウドツールの安全性です。</p>
<p>弊社のSAKSAKやその他クラウドツール（EvernoteやLINE WORKSなど）をお使いの皆さまは今回の震災を受けても「お客様の情報が無くなってしまった」という方はいらっしゃらないはずです。（パソコンが壊れて見れない、ということはあるかもしれませんが）</p>
<p>SAKSAKをはじめとする多くのクラウドツールはデータ管理を外部のサーバーセンターに依頼しています。インターネットを通じて、そのサーバーセンターの情報を見に行く仕組みです。耐震・耐火・停電時対策に優れることから、お客様の情報を守ることに大変優れています。</p>
</div>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin151919303665555800" class="cms-content-parts-sin151919303665558500">災害時に重要な「安否確認」</h3>
<div id="cms-editor-minieditor-sin147849298668407400" class="cms-content-parts-sin147849298668412600">
<p>また、大きな災害の際に最も不安なのは安否確認です。災害時には電話回線が繋がりにくくなります。また緊急通報の妨げにならないように配慮をする必要もあり、安否確認にはとても時間がかかってしまいます。</p>
<p>弊社ではこんなとき「LINE WORKS」というクラウドツールを活用します。</p>
<p>LINE WORKSは、LINEをビジネス利用するためのツールで、チャット機能の他、社員全員が共有できる掲示板などの機能があります。</p>
<p>この機能を使って、地震発生から1時間以内に社員全員の無事を確認し、自宅待機の指示を出し、午後に休業を決めるなどの事後策をスムーズにとることができました。</p>
<p>また「安否確認bot for LINE WORKS」を使えば、災害時に急を要する安否確認をさらにスピーディかつスムーズに行うことが可能です。</p>
<p>プログラムが災害発生を感知すると自動的に全社員に対してメッセージが送られて安否確認を行う仕組みです。</p>
<p>チャットへの返信で簡単に回答できるほか、LINE WORKSを使っていない社員にはメールでメッセージを送ることも可能な仕組みです。情報の集計も、もちろん自動で行ってくれます。</p>
<p>この記事を書いている最中にも、西日本で豪雨による大災害が起こってしまいました。</p>
<p>災害大国の日本に住む以上、いつ何時大きな災害が起こってしまうか分かりません。</p>
<p>いざという時にスムーズに対応できるように、社員の安否確認をはじめとする災害時対策フローを事前に決めることが非常に重要です。</p>
<p>LINE WORKSなどのクラウドツールを上手に利用することがその手助けになる、そう実感した今回の地震でした。</p>
</div>
<h2 class="cms-content-parts-sin152653993094491700" id="cms-editor-textbox-sin152653993094496200">LINE WORKSとは？</h2><div id="cms-editor-minieditor-sin153447249269412400" class="cms-content-parts-sin153447249269414600"><p>掲示板・カレンダー機能などを備えた「ビジネス版LINE」</p><p>私用のLINEと分ける事で、プライベートを確保</p><p>LINEで見慣れた画面・操作感だからすぐに使える</p><p>メッセージの既読機能で情報伝達漏れが防げる</p><p>高度なセキュリティ管理で、社外秘情報の取扱いも安心</p></div>
<div class="cms-content-parts-sin152653991229504200">
<div class="box clearfix">
<div class="parts_h_type13_box left">

</div>
</div>
</div>

]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2018/3177/">
<title>IT活用　2018年05月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2018/3177/</link>
<description>リフォームIT活用
最近ウワサの「マーケティングオートメーションとは？」

最近耳にするようになってきた「マーケティングオートメーション(MA)」というツールをご存じですか？
MAとは、その名の通り「マーケティングを自動化する」ツールで、米国で開発されたMarketo(マルケト)をはじめ、国産でもSATORIやSHANONなどが台頭しています。一見、自動でお客様を集めてくれる、とても便利なツールのように聞こえますが&#8230;？


MAで何ができる？


MAでは主に、次のようなことを自動化できます。
①顧客毎のスコアリング
②スコアリングに基づく顧客の育成
③最適なタイミングで顧客にメールを送信
④ランディングページや入力フォームの作成
⑤セミナー管理
⑥様々な情報の統合管理　など&#160;
それらを実現するための、顧客情報管理機能、申込フォームやランディングページの簡易作成機能、メールをクリックしたりウェブページを訪問したりなどの顧客行動に基づいて点数をつけていくスコアリング機能、メールテンプレートや送信スケジュールを管理するメール機能といったマーケティングに必須の機能が統合管理できるツール。それらを、総称してMAと呼んでいます。

MAの活用方法とは？


MAは、お客様のリアルタイムな行動をもとに、アクションを自動化することが できます。

具体的な事例紹介にあるように、一人ひとりのお客さまへ、一人ひとりに合わせたきめ細やかな接触を繰り返すことで、自社への問い合わせ件数を増加させ、売上に繋げていく事が可能になります。アイデア次第で、より多くのお客様と、より強固な関係性を効率的に築くことができる可能性を秘めているのがMAです。
「一人一人に合わせた対応が毎回できたら嬉しいけど、そんなに細かく対応できない&#8230;」という思いをお持ちの方はぜひ、マーケティングオートメーションの導入を検討されてはいかがでしょうか。

MA活用の具体例



HPから資料ダウンロードしたお客様へメール送信

最も一般的な使い方の一つです。
御礼メールなどを自動返信します。



メールが未開封の場合、1週間後にメールを再送

MAからメールを送信した場合、相手が開封したかどうかを確認することが可能です。この機能を使い、未開封の場合のみメールを再送します。







メールのリンクがクリックされた時に社内へ通知

お客様がリンクをクリックした時に、社内の指定した担当へアラートメールを送信します。お客様がページを見ているタイミングでインサイドコールをすることで、顧客の購買確率を向上させることが可能です。



契約から一周年を迎えたお客様へメールを送信

「契約日」などをツールに入力しておくと、その日付から一年後などを指定してメールを送信できます。契約更新時期の前にフォローアップメールを送信して、解約率を低下させるなどが可能になります。






その他にも、アイデア次第で様々なマーケティング活動を自動化することが可能です。

今後ますます広がっていくであろうマーケテイングオートメーション。
ぜひチェックしてみてください！
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-05-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136738790489641000" class="cms-content-parts-sin136738790489638600">リフォームIT活用</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136738814543462400" class="cms-content-parts-sin136738814543460200">最近ウワサの「マーケティングオートメーションとは？」</h3>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142986169060962800" class="cms-content-parts-sin142986169060966900">
<p>最近耳にするようになってきた<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>「マーケティングオートメーション(MA)」</strong></span>というツールをご存じですか？</p>
<p>MAとは、その名の通り「マーケティングを自動化する」ツールで、米国で開発されたMarketo(マルケト)をはじめ、国産でもSATORIやSHANONなどが台頭しています。一見、自動でお客様を集めてくれる、とても便利なツールのように聞こえますが&#8230;？</p>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin151919354874095000" class="cms-content-parts-sin151919354874097200">
<h3>MAで何ができる？</h3>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin151919344401166700" class="cms-content-parts-sin151919344401170300">
<p>MAでは主に、次のようなことを自動化できます。</p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>①顧客毎のスコアリング</strong></span></p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>②スコアリングに基づく顧客の育成</strong></span></p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>③最適なタイミングで顧客にメールを送信</strong></span></p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>④ランディングページや入力フォームの作成</strong></span></p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>⑤セミナー管理</strong></span></p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>⑥様々な情報の統合管理</strong></span>　など&#160;</p>
<p>それらを実現するための、顧客情報管理機能、申込フォームやランディングページの簡易作成機能、メールをクリックしたりウェブページを訪問したりなどの顧客行動に基づいて点数をつけていくスコアリング機能、メールテンプレートや送信スケジュールを管理するメール機能といった<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>マーケティングに必須の機能が統合管理</strong></span>できるツール。それらを、<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><strong>総称してMA</strong></span>と呼んでいます。</p>
</div>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin151919303665555800" class="cms-content-parts-sin151919303665558500">MAの活用方法とは？</h3>
<div class="cms-content-parts-sin151919332735688700"></div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin147849298668407400" class="cms-content-parts-sin147849298668412600">
<p>MAは、お客様のリアルタイムな行動をもとに、アクションを自動化することが できます。<br />
<br />
具体的な事例紹介にあるように、一人ひとりのお客さまへ、一人ひとりに合わせたきめ細やかな接触を繰り返すことで、自社への問い合わせ件数を増加させ、売上に繋げていく事が可能になります。アイデア次第で、より多くのお客様と、より強固な関係性を効率的に築くことができる可能性を秘めているのがMAです。</p>
<p>「一人一人に合わせた対応が毎回できたら嬉しいけど、そんなに細かく対応できない&#8230;」という思いをお持ちの方はぜひ、マーケティングオートメーションの導入を検討されてはいかがでしょうか。</p>
</div>
<h2 class="cms-content-parts-sin152653993094491700" id="cms-editor-textbox-sin152653993094496200">MA活用の具体例</h2>
<div class="cms-content-parts-sin152653991229504200">
<div class="box clearfix">
<div class="parts_h_type13_box left">
<h4 class="cms-easy-edit" id="cms-editor-textarea-sin152653991229506900">HPから資料ダウンロードしたお客様へメール送信</h4>
<div class="cms-easy-edit" id="cms-editor-minieditor-sin152653991229508500">
<p>最も一般的な使い方の一つです。</p>
<p>御礼メールなどを自動返信します。</p>
</div>
</div>
<div class="parts_h_type13_box right">
<h4 class="cms-easy-edit" id="cms-editor-textarea-sin152653991229509900">メールが未開封の場合、1週間後にメールを再送</h4>
<div class="cms-easy-edit" id="cms-editor-minieditor-sin152653991229511000">
<p>MAからメールを送信した場合、相手が開封したかどうかを確認することが可能です。この機能を使い、未開封の場合のみメールを再送します。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin152654008081520000">
<div class="box clearfix">
<div class="parts_h_type13_box left">
<h4 class="cms-easy-edit" id="cms-editor-textarea-sin152654008081522800">メールのリンクがクリックされた時に社内へ通知</h4>
<div class="cms-easy-edit" id="cms-editor-minieditor-sin152654008081525400">
<p>お客様がリンクをクリックした時に、社内の指定した担当へアラートメールを送信します。お客様がページを見ているタイミングでインサイドコールをすることで、顧客の購買確率を向上させることが可能です。</p>
</div>
</div>
<div class="parts_h_type13_box right">
<h4 class="cms-easy-edit" id="cms-editor-textarea-sin152654008081527800">契約から一周年を迎えたお客様へメールを送信</h4>
<div class="cms-easy-edit" id="cms-editor-minieditor-sin152654008081529100">
<p>「契約日」などをツールに入力しておくと、その日付から一年後などを指定してメールを送信できます。契約更新時期の前にフォローアップメールを送信して、解約率を低下させるなどが可能になります。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin152654018602804800" class="cms-content-parts-sin152654018602806600">
<p><br />
その他にも、アイデア次第で様々なマーケティング活動を自動化することが可能です。</p>
<p><br />
今後ますます広がっていくであろうマーケテイングオートメーション。<br />
ぜひチェックしてみてください！</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2018/3173/">
<title>IT活用　2018年02月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2018/3173/</link>
<description>リフォームIT活用
「所有」から「利用」へ&#8230;　クラウド時代の業務改善とは？

かつては個人・企業を問わず、「モノの所有」がひとつのステータスであり、会社やコミュニティの個性を確立する要素の一つでした。それがこの10年ほどで、必要なものを「所有」するのではなく、「利用（シェアリング）」する概念が発達し、定着してきています。社用車をカーシェアリングで済ませたり、OA機器をレンタル・リースで賄ったり。
さらにインターネット環境が整備されるにつれ、社内サーバーや業務アプリケーションまでが、クラウド上でシェアリングされてきています。数年前から予言されていた通り、時代は「所有」から「利用」へと移り変わってきました。
DATAKITでも、自社商品のSAKSAKをはじめ、EvernoteやLINE WORKSなどのクラウド製品を提供するなかで、それらの時代の変化を肌で感じています。ここ数年で多くのお客様が自社業務の一部をクラウドへ移行され、業務改善の手段としてのクラウドツールを選択されるようになってきました。


今後の流れとは？


ここまで加速してきた「所有」から「利用」の流れ。今後はどうなっていくのでしょう。

ある程度までシェアリングが進んでくると、次に見えてくる課題は、クラウドや外部サービスを「いかに使いこなすか」という課題です。同じクラウドサービスを使用していても、それをどのように活用するか？で、業務効率は大きく変わります。
そもそも、多くの企業やユーザーにシェアリングされることが前提で設計されているクラウドサービスは、多機能になる傾向があります。全ての機能を知る・使用することに引っ張られ、本来の業務改善ができなくなっては本末転倒。
DATA KITでは、過去15年以上クラウドサービスを提供し続けていきたノウハウを活かし、「クラウドサービスをいかに活用するか」といったお客様の課題を解決するため、ITパートナー（定額制ITサポートサービス）をご用意いたします。
業務改善のために、いかにクラウドサービスを自社業務に合った活用方法へ落とし込むか。
弊社と共に課題解決しませんか？
その際は是非、お声がけ下さい。

ITパートナーサービスが始まります！




「IT導入による業務効率化っていわれても、よく分からない&#8230;」
「たくさんのソフトがあるけど、結局どれがうちの会社に合うの？」
&#160; IT導入には、そういった悩みがつきものです。
&#160;そこで、DATA KITが貴社にとって最適なシステム&#160;を&#8220;無料&#8221;でご提案するITパートナーサービスが
&#160;スタートします。一日も早く皆様のお役にたてるよう、近日お知らせいたします！
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2018-02-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136738790489641000" class="cms-content-parts-sin136738790489638600">リフォームIT活用</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136738814543462400" class="cms-content-parts-sin136738814543460200">「所有」から「利用」へ&#8230;　クラウド時代の業務改善とは？</h3>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142986169060962800" class="cms-content-parts-sin142986169060966900">
<p>かつては個人・企業を問わず、「モノの所有」がひとつのステータスであり、会社やコミュニティの個性を確立する要素の一つでした。それがこの10年ほどで、必要なものを「所有」するのではなく、「利用（シェアリング）」する概念が発達し、定着してきています。社用車をカーシェアリングで済ませたり、OA機器をレンタル・リースで賄ったり。</p>
<p>さらにインターネット環境が整備されるにつれ、社内サーバーや業務アプリケーションまでが、クラウド上でシェアリングされてきています。数年前から予言されていた通り、時代は「所有」から「利用」へと移り変わってきました。</p>
<p>DATAKITでも、自社商品のSAKSAKをはじめ、EvernoteやLINE WORKSなどのクラウド製品を提供するなかで、それらの時代の変化を肌で感じています。ここ数年で多くのお客様が自社業務の一部をクラウドへ移行され、業務改善の手段としてのクラウドツールを選択されるようになってきました。</p>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin151919354874095000" class="cms-content-parts-sin151919354874097200">
<h3>今後の流れとは？</h3>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin151919344401166700" class="cms-content-parts-sin151919344401170300">
<p>ここまで加速してきた「所有」から「利用」の流れ。今後はどうなっていくのでしょう。<br />
<br />
ある程度までシェアリングが進んでくると、次に見えてくる課題は、クラウドや外部サービスを「いかに使いこなすか」という課題です。同じクラウドサービスを使用していても、それをどのように活用するか？で、業務効率は大きく変わります。</p>
<p>そもそも、多くの企業やユーザーにシェアリングされることが前提で設計されているクラウドサービスは、多機能になる傾向があります。全ての機能を知る・使用することに引っ張られ、本来の業務改善ができなくなっては本末転倒。</p>
<p>DATA KITでは、過去15年以上クラウドサービスを提供し続けていきたノウハウを活かし、「クラウドサービスをいかに活用するか」といったお客様の課題を解決するため、ITパートナー（定額制ITサポートサービス）をご用意いたします。</p>
<p>業務改善のために、いかにクラウドサービスを自社業務に合った活用方法へ落とし込むか。</p>
<p>弊社と共に課題解決しませんか？<br />
その際は是非、お声がけ下さい。</p>
</div>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin151919303665555800" class="cms-content-parts-sin151919303665558500">ITパートナーサービスが始まります！</h3>
<div class="cms-content-parts-sin151919332735688700">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201802/1519192946.jpg" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin151919332735691600" /></div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin147849298668407400" class="cms-content-parts-sin147849298668412600">
<p>「IT導入による業務効率化っていわれても、よく分からない&#8230;」<br />
「たくさんのソフトがあるけど、結局どれがうちの会社に合うの？」</p>
<p>&#160; IT導入には、そういった悩みがつきものです。</p>
<p>&#160;そこで、DATA KITが貴社にとって最適なシステム&#160;を&#8220;無料&#8221;でご提案するITパートナーサービスが<br />
&#160;スタートします。一日も早く皆様のお役にたてるよう、近日お知らせいたします！</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2017/3169/">
<title>SAKSAK　機能紹介　2017年11月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2017/3169/</link>
<description>SAKSAK機能紹介
SAKSAK　機能のご紹介をいたします

スマホ専用のSAKSAKページで、社外からもサクサク追客情報を登録！

SAKSAK　スマホ版

スマホ版なら利用上限数なし！外部からでも気軽にお使いいただけます♪
※&#946;版でのご利用になります




種類別DM設定

お客様ごとに市も種類を指定できるので、面倒なラベル印刷作業もラクラク！







担当・業者別工程表

担当・現場・業者単位での工程が一目で分かる！スケジュール管理もバッチリ！


</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2017-11-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136738790489641000" class="cms-content-parts-sin136738790489638600">SAKSAK機能紹介</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136738814543462400" class="cms-content-parts-sin136738814543460200">SAKSAK　機能のご紹介をいたします</h3>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142986169060962800" class="cms-content-parts-sin142986169060966900">
<p>スマホ専用のSAKSAKページで、社外からもサクサク追客情報を登録！</p>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986170907467600" class="cms-content-parts-sin142986170907471000"><strong>SAKSAK　スマホ版</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142986194758289500" class="cms-content-parts-sin142986194758292500">
<p>スマホ版なら利用上限数なし！外部からでも気軽にお使いいただけます♪</p>
<p>※&#946;版でのご利用になります</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin146172446982520200">
<div class="box parts_img_type19_box"><img src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201605/smapho.jpg" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin146172446982524400" alt="" title="" name="" /></div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986203473128200" class="cms-content-parts-sin142986203473131700"><strong>種類別DM設定</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin146156280580731900" class="cms-content-parts-sin146156280580735800">
<p>お客様ごとに市も種類を指定できるので、面倒なラベル印刷作業もラクラク！</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin151055418200940200">
<div class="box parts_img_type19_box"></div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin151055411094420000">
<div class="box parts_img_type19_box"><img alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201605/dm.jpg" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin151055411094423200" title="" name="" /></div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986203473128200" class="cms-content-parts-sin142986203473131700"><strong>担当・業者別工程表</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin146156280580731900" class="cms-content-parts-sin146156280580735800">
<p>担当・現場・業者単位での工程が一目で分かる！スケジュール管理もバッチリ！</p>
<p><img alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201605/koutei.jpg" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin151055418200942800" title="" name="" /></p>
</div>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2017/3168/">
<title>SAKSAK機能紹介　2017年11月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2017/3168/</link>
<description>ここに記事本文を書きます。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2017-11-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin151055306867882100" class="cms-content-parts-sin151055306867884200"><p>ここに記事本文を書きます。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2017/3163/">
<title>SAKSAK機能紹介 2017年08月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2017/3163/</link>
<description>SAKSAK機能紹介
今秋！SAKSAKと連携した受発注管理アプリがついにリリース！

社員さんが、毎日の残業で疲弊していませんか？
１人１日１件、多く商談ができれば、どれだけ売上アップしますか？

お客様のために時間を使う

仕事の本質はお客様のために価値のある時間を使うことです。
お客様の話に耳を傾けてニーズをしっかりと引き出すことです。
また、良い工事することはもちろん、その準備をすることも大切です。
移動時間ばかりとられて事務処理に追われることではありません。

建築業界の生産性はまだまだ上がります！



書類作成やFAX送信のために事務所に戻る移動時間がなくなれば・・・
取引業者さんからの回答を待つ時間が短縮できれば・・・
２０代３０代の若手社員・職人さん・取引会社の担当者はこう思っています。
「なんで今時FAXなの？メールでも時代遅れなのに・・・」
「スマホでパパッと調べて連絡すれば、それでいいんじゃないの？」
オーダーネットとは
スマートフォンから建築会社と取引業者の間で受発注処理ができるサービスです。

特徴は
&#8226;	リフォーム会社も取引業者さんも一緒に使える
&#8226;	スマートフォン・Webどちらからでも使える
&#8226;	親方・職人・事務員・営業マン・店長、それぞれ役割に応じた機能
&#8226;	発注や回答の通知がくるので判りやすい
&#8226;	SAKSAKと連動している






①FAX・メールではなくアプリで送信
今まではSAKSAKで発注書を作成して印刷してからFAX送信していた発注書を、３クリックで簡単に送信できます。取引業者さんのスマートフォンに通知が届いて、現場住所や工事担当者といった情報はもちろん、現場写真・図面や工程表などの資料も確認できます。そして、その場で発注書に回答もできます。
②自社の社員も出先から確認・回答できる
スマートフォンアプリを使って、自社の社員も発注書への回答状況を確認できます。また、必要なら価格交渉や日程調整をすることができます。さらに、その履歴も残るので後から店長が経緯を把握することができます。さらに、現場ごとに発注した取引業者さまが工事を完了したかどうかも一覧で確認することができます。
③スマートフォンが当たり前の時代
実はオーダーネット構想は2004年からありました。しかし、当時の通信環境はまだまだ速度も遅く、携帯電話からの操作も決して簡単とは言えないなかで断念しました。しかし、スマートフォンが普及して、簡単な操作のアプリを作れるようになりました。業務システムとの連携を前提として、取引業者さまも社員さんも簡単に使えるシステムが出来たのです。



いち早くFAXを導入し上場したリフォーム会社も
先日、アプリを導入させていただいたお客様は約３０年前にFAXを使った受発注を取り入れられたそうです。 当時、取引業者さんに自前でFAXを購入してもらうようにお願いをしてまわったそうです。 その後、FAXを利用した受発注は当たり前のことなりました。 他社に先駆けて導入されたそのお客さまは昨年、上場されました。 先に始めればアドバンテージとなりますが、すでに周りが始めているときにやっても 追いつくだけに過ぎません。弊社とご縁のあるみなさまには是非この機会に他社に 先駆けて導入していただきたいと思います。株式会社DATAKIT 代表取締役　喜多　庸元</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2017-08-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136738790489641000" class="cms-content-parts-sin136738790489638600">SAKSAK機能紹介</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136738814543462400" class="cms-content-parts-sin136738814543460200">今秋！SAKSAKと連携した受発注管理アプリがついにリリース！</h3>
<div id="cms-editor-minieditor-sin150163953393000700" class="cms-content-parts-sin150163953393004100">
<p>社員さんが、毎日の残業で疲弊していませんか？<br />
１人１日１件、多く商談ができれば、どれだけ売上アップしますか？</p>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986170907467600" class="cms-content-parts-sin142986170907471000"><strong>お客様のために時間を使う</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin150163980852111200" class="cms-content-parts-sin150163980852113800">
<p>仕事の本質はお客様のために価値のある時間を使うことです。<br />
お客様の話に耳を傾けてニーズをしっかりと引き出すことです。<br />
また、良い工事することはもちろん、その準備をすることも大切です。<br />
移動時間ばかりとられて事務処理に追われることではありません。</p>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986203473128200" class="cms-content-parts-sin142986203473131700"><strong>建築業界の生産性はまだまだ上がります！</strong></h4>
<div class="cms-content-parts-sin150163881688645300">
<div class="box clearfix"><img width="250" id="cms-editor-image-sin150163881688657000" class="parts_img_type02_img cms-easy-edit" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201708/it201708_02.png" height="444" alt="" />
<div id="cms-editor-minieditor-sin150163881688661100" class="cms-easy-edit">
<p>書類作成やFAX送信のために事務所に戻る移動時間がなくなれば・・・<br />
取引業者さんからの回答を待つ時間が短縮できれば・・・</p>
<p>２０代３０代の若手社員・職人さん・取引会社の担当者はこう思っています。<br />
「なんで今時FAXなの？メールでも時代遅れなのに・・・」<br />
「スマホでパパッと調べて連絡すれば、それでいいんじゃないの？」</p>
<h5>オーダーネットとは</h5>
<p>スマートフォンから建築会社と取引業者の間で受発注処理ができるサービスです。<br />
<br />
特徴は<br />
&#8226;<span style="white-space:pre">	</span>リフォーム会社も取引業者さんも一緒に使える<br />
&#8226;<span style="white-space:pre">	</span>スマートフォン・Webどちらからでも使える<br />
&#8226;<span style="white-space:pre">	</span>親方・職人・事務員・営業マン・店長、それぞれ役割に応じた機能<br />
&#8226;<span style="white-space:pre">	</span>発注や回答の通知がくるので判りやすい<br />
&#8226;<span style="white-space:pre">	</span>SAKSAKと連動している</p>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin150163988268362200">
<div class="box clearfix"><img width="250" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201708/it201708_01.png" class="parts_img_type01_img cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin150163988268365900" height="444" alt="" />
<div class="cms-easy-edit" id="cms-editor-minieditor-sin150163988268367200">
<p><span style="font-size: medium;"><strong>①FAX・メールではなくアプリで送信</strong></span></p>
<p>今まではSAKSAKで発注書を作成して印刷してからFAX送信していた発注書を、３クリックで簡単に送信できます。取引業者さんのスマートフォンに通知が届いて、現場住所や工事担当者といった情報はもちろん、現場写真・図面や工程表などの資料も確認できます。そして、その場で発注書に回答もできます。</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong>②自社の社員も出先から確認・回答できる</strong></span></p>
<p>スマートフォンアプリを使って、自社の社員も発注書への回答状況を確認できます。また、必要なら価格交渉や日程調整をすることができます。さらに、その履歴も残るので後から店長が経緯を把握することができます。さらに、現場ごとに発注した取引業者さまが工事を完了したかどうかも一覧で確認することができます。</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong>③スマートフォンが当たり前の時代</strong></span></p>
<p>実はオーダーネット構想は2004年からありました。しかし、当時の通信環境はまだまだ速度も遅く、携帯電話からの操作も決して簡単とは言えないなかで断念しました。しかし、スマートフォンが普及して、簡単な操作のアプリを作れるようになりました。業務システムとの連携を前提として、取引業者さまも社員さんも簡単に使えるシステムが出来たのです。</p>
</div>
</div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin150163805049382400" class="cms-content-parts-sin150163805049386500"><strong>いち早くFAXを導入し上場したリフォーム会社も</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin150163809630409400" class="cms-content-parts-sin150163809630412900"><p>先日、アプリを導入させていただいたお客様は約３０年前にFAXを使った受発注を取り入れられたそうです。<br /> 当時、取引業者さんに自前でFAXを購入してもらうようにお願いをしてまわったそうです。<br /> その後、FAXを利用した受発注は当たり前のことなりました。<br /> 他社に先駆けて導入されたそのお客さまは昨年、上場されました。</p> <p>先に始めればアドバンテージとなりますが、すでに周りが始めているときにやっても<br /> 追いつくだけに過ぎません。弊社とご縁のあるみなさまには是非この機会に他社に<br /> 先駆けて導入していただきたいと思います。</p><p style="text-align: right;"><span style="text-align: right;">株式会社DATAKIT 代表取締役　喜多　庸元</span></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2017/3159/">
<title>SAKSAK機能紹介 2017年05月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2017/3159/</link>
<description>SAKSAK機能紹介
「新機能」のご紹介（2017年6月末ごろverUP予定）
01.見積機能

◆見積書（表紙）にロゴデータを登録できるようになります。





※画面は開発中のものです。




02.予算検索機能

◆過去に作成した予算を検索し、登録できるようになります。





※画面は開発中のものです。



</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2017-05-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136738790489641000" class="cms-content-parts-sin136738790489638600">SAKSAK機能紹介</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136738814543462400" class="cms-content-parts-sin136738814543460200">「新機能」のご紹介（2017年6月末ごろverUP予定）</h3>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986170907467600" class="cms-content-parts-sin142986170907471000"><strong>01.見積機能</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin149421116478760200" class="cms-content-parts-sin149421116478763500">
<p>◆見積書（表紙）にロゴデータを登録できるようになります。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin149363056717068300">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201705/kinou1705_001.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin149363056717086200" height="474" alt="" /></div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin149421397910807800" class="cms-content-parts-sin149421397910811500">
<p style="text-align: right;">※画面は開発中のものです。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin149421310763667300">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201705/kinou1705_002.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin149421310763670700" height="235" alt="" /></div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986203473128200" class="cms-content-parts-sin142986203473131700"><strong>02.予算検索機能</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin149421117824855800" class="cms-content-parts-sin149421117824859100">
<p>◆過去に作成した予算を検索し、登録できるようになります。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin149363057683489500">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201705/kinou1705_003.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin149363057683493100" height="303" alt="" /></div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin149421400938897000" class="cms-content-parts-sin149421400938900200">
<p style="text-align: right;">※画面は開発中のものです。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin149421367182944600">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201705/kinou1705_004.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin149421367182947200" height="235" alt="" /></div>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2017/3142/">
<title>SAKSAK機能紹介 2017年11月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2017/3142/</link>
<description>SAKSAK機能紹介
今秋！SAKSAKと連携した受発注管理アプリがついにリリース！

 社員さんが、毎日の残業で疲弊していませんか？
 １人１日１件、多く商談ができれば、どれだけ売上アップしますか？

お客様のために時間を使う

 仕事の本質はお客様のために価値のある時間を使うことです。
 お客様の話に耳を傾けてニーズをしっかりと引き出すことです。
 また、良い工事することはもちろん、その準備をすることも大切です。
 移動時間ばかりとられて事務処理に追われることではありません。

建築業界の生産性はまだまだ上がります！

 
 
 書類作成やFAX送信のために事務所に戻る移動時間がなくなれば・・・
 取引業者さんからの回答を待つ時間が短縮できれば・・・
 ２０代３０代の若手社員・職人さん・取引会社の担当者はこう思っています。
 「なんで今時FAXなの？メールでも時代遅れなのに・・・」
 「スマホでパパッと調べて連絡すれば、それでいいんじゃないの？」
 オーダーネットとは
 スマートフォンから建築会社と取引業者の間で受発注処理ができるサービスです。
 
 特徴は
 &#8226;	リフォーム会社も取引業者さんも一緒に使える
 &#8226;	スマートフォン・Webどちらからでも使える
 &#8226;	親方・職人・事務員・営業マン・店長、それぞれ役割に応じた機能
 &#8226;	発注や回答の通知がくるので判りやすい
 &#8226;	SAKSAKと連動している
 
 


 
 
 ①FAX・メールではなくアプリで送信
 今まではSAKSAKで発注書を作成して印刷してからFAX送信していた発注書を、３クリックで簡単に送信できます。取引業者さんのスマートフォンに通知が届いて、現場住所や工事担当者といった情報はもちろん、現場写真・図面や工程表などの資料も確認できます。そして、その場で発注書に回答もできます。
 ②自社の社員も出先から確認・回答できる
 スマートフォンアプリを使って、自社の社員も発注書への回答状況を確認できます。また、必要なら価格交渉や日程調整をすることができます。さらに、その履歴も残るので後から店長が経緯を把握することができます。さらに、現場ごとに発注した取引業者さまが工事を完了したかどうかも一覧で確認することができます。
 ③スマートフォンが当たり前の時代
 実はオーダーネット構想は2004年からありました。しかし、当時の通信環境はまだまだ速度も遅く、携帯電話からの操作も決して簡単とは言えないなかで断念しました。しかし、スマートフォンが普及して、簡単な操作のアプリを作れるようになりました。業務システムとの連携を前提として、取引業者さまも社員さんも簡単に使えるシステムが出来たのです。
 
 

いち早くFAXを導入し上場したリフォーム会社も

 先日、アプリを導入させていただいたお客様は約３０年前にFAXを使った受発注を取り入れられたそうです。
 当時、取引業者さんに自前でFAXを購入してもらうようにお願いをしてまわったそうです。
 その後、FAXを利用した受発注は当たり前のことなりました。
 他社に先駆けて導入されたそのお客さまは昨年、上場されました。
 先に始めればアドバンテージとなりますが、すでに周りが始めているときにやっても
 追いつくだけに過ぎません。弊社とご縁のあるみなさまには是非この機会に他社に
 先駆けて導入していただきたいと思います。
 株式会社DATAKIT 代表取締役　喜多　庸元
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2017-05-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136738790489641000" class="cms-content-parts-sin136738790489638600">SAKSAK機能紹介</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136738814543462400" class="cms-content-parts-sin136738814543460200">今秋！SAKSAKと連携した受発注管理アプリがついにリリース！</h3>
<div id="cms-editor-minieditor-sin150163953393000700" class="cms-content-parts-sin150163953393004100">
    <p>社員さんが、毎日の残業で疲弊していませんか？<br />
        １人１日１件、多く商談ができれば、どれだけ売上アップしますか？</p>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986170907467600" class="cms-content-parts-sin142986170907471000"><strong>お客様のために時間を使う</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin150163980852111200" class="cms-content-parts-sin150163980852113800">
    <p>仕事の本質はお客様のために価値のある時間を使うことです。<br />
        お客様の話に耳を傾けてニーズをしっかりと引き出すことです。<br />
        また、良い工事することはもちろん、その準備をすることも大切です。<br />
        移動時間ばかりとられて事務処理に追われることではありません。</p>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986203473128200" class="cms-content-parts-sin142986203473131700"><strong>建築業界の生産性はまだまだ上がります！</strong></h4>
<div class="cms-content-parts-sin150163881688645300">
    <div class="box clearfix"><img width="250" id="cms-editor-image-sin150163881688657000" class="parts_img_type02_img cms-easy-edit" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201708/it201708_02.png" height="444" alt="" />
        <div id="cms-editor-minieditor-sin150163881688661100" class="cms-easy-edit">
            <p>書類作成やFAX送信のために事務所に戻る移動時間がなくなれば・・・<br />
                取引業者さんからの回答を待つ時間が短縮できれば・・・</p>
            <p>２０代３０代の若手社員・職人さん・取引会社の担当者はこう思っています。<br />
                「なんで今時FAXなの？メールでも時代遅れなのに・・・」<br />
                「スマホでパパッと調べて連絡すれば、それでいいんじゃないの？」</p>
            <h5>オーダーネットとは</h5>
            <p>スマートフォンから建築会社と取引業者の間で受発注処理ができるサービスです。<br />
                <br />
                特徴は<br />
                &#8226;<span style="white-space:pre">	</span>リフォーム会社も取引業者さんも一緒に使える<br />
                &#8226;<span style="white-space:pre">	</span>スマートフォン・Webどちらからでも使える<br />
                &#8226;<span style="white-space:pre">	</span>親方・職人・事務員・営業マン・店長、それぞれ役割に応じた機能<br />
                &#8226;<span style="white-space:pre">	</span>発注や回答の通知がくるので判りやすい<br />
                &#8226;<span style="white-space:pre">	</span>SAKSAKと連動している</p>
        </div>
    </div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin150163988268362200">
    <div class="box clearfix"><img width="250" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201708/it201708_01.png" class="parts_img_type01_img cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin150163988268365900" height="444" alt="" />
        <div class="cms-easy-edit" id="cms-editor-minieditor-sin150163988268367200">
            <p><span style="font-size: medium;"><strong>①FAX・メールではなくアプリで送信</strong></span></p>
            <p>今まではSAKSAKで発注書を作成して印刷してからFAX送信していた発注書を、３クリックで簡単に送信できます。取引業者さんのスマートフォンに通知が届いて、現場住所や工事担当者といった情報はもちろん、現場写真・図面や工程表などの資料も確認できます。そして、その場で発注書に回答もできます。</p>
            <p><span style="font-size: medium;"><strong>②自社の社員も出先から確認・回答できる</strong></span></p>
            <p>スマートフォンアプリを使って、自社の社員も発注書への回答状況を確認できます。また、必要なら価格交渉や日程調整をすることができます。さらに、その履歴も残るので後から店長が経緯を把握することができます。さらに、現場ごとに発注した取引業者さまが工事を完了したかどうかも一覧で確認することができます。</p>
            <p><span style="font-size: medium;"><strong>③スマートフォンが当たり前の時代</strong></span></p>
            <p>実はオーダーネット構想は2004年からありました。しかし、当時の通信環境はまだまだ速度も遅く、携帯電話からの操作も決して簡単とは言えないなかで断念しました。しかし、スマートフォンが普及して、簡単な操作のアプリを作れるようになりました。業務システムとの連携を前提として、取引業者さまも社員さんも簡単に使えるシステムが出来たのです。</p>
        </div>
    </div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin150163805049382400" class="cms-content-parts-sin150163805049386500"><strong>いち早くFAXを導入し上場したリフォーム会社も</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin150163809630409400" class="cms-content-parts-sin150163809630412900">
    <p>先日、アプリを導入させていただいたお客様は約３０年前にFAXを使った受発注を取り入れられたそうです。<br />
        当時、取引業者さんに自前でFAXを購入してもらうようにお願いをしてまわったそうです。<br />
        その後、FAXを利用した受発注は当たり前のことなりました。<br />
        他社に先駆けて導入されたそのお客さまは昨年、上場されました。</p>
    <p>先に始めればアドバンテージとなりますが、すでに周りが始めているときにやっても<br />
        追いつくだけに過ぎません。弊社とご縁のあるみなさまには是非この機会に他社に<br />
        先駆けて導入していただきたいと思います。</p>
    <p style="text-align: right;"><span style="text-align: right;">株式会社DATAKIT 代表取締役　喜多　庸元</span></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2017/3154/">
<title>IT活用 2017年02月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2017/3154/</link>
<description>リフォームIT活用
「ビジネス版LINE」で仕事のはかどるコミュニケーションを！

こんにちは。営業部の浜野です。
皆さま、社内のコミュニケーションツールには何を使っていますか？
少し前まではメールが主流でしたが、メールだと文章作成に時間がかかるうえに相手がすぐに見てくれるとも限りません。もし見てくれたとしても、「見たよ！」という返事を返すのに相手はまた時間をかけてメールを作る手間を要します。
電話をするほどではないけれど、手軽に手早く情報を共有したい！！
そんな状況で、最近では「LINE」を活用する会社さまも増えてきました。
でも、LINEには色んな問題があります。
情報の漏洩が心配・・・
アカウントが乗っ取られる危険性・・・
そもそも、仕事の連絡をプライベートのLINEで受けたくない・・・
LINEは確かに手軽で便利なツールですが、会社の情報を取り扱う以上、
「個人向けツール」を使うことで晒されるリスクは決していつまでも放置しておけるものではありません。
そこで今回は、大切な情報をしっかり守り、安心でスムーズな情報共有が行える「ビジネス版LINE」をご紹介します。

LINE WORKS(ラインワークス)



その名も「LINE WORKS(ラインワークス)」です。

実はこちら、LINEの兄弟企業が作っているものなので、使用感はLINEそのもの。
スマホにアプリを登録すれば、簡単に、「いつものように」、チャットしていただくことができます。

また、あらかじめLINEと同じスタンプ（9セット432種類）が用意されていて、気持ちの伝わるコミュニケーションを円滑に取ることができます。
また、LINE以上に「ビジネス」に特化したサービスとして「掲示板機能」があります。
社内イベントの告知や業務に関する変更など、社員に告知するべき情報を投稿できます。
もちろん、関係するメンバーのみが閲覧できる掲示板作成も可能です。








お客様からのご連絡など「即時対応」が求められる状況ではチャットを使って即座に全員が情報共有して
スピーディに対応でき、過去の案件やスピードを求められない情報の共有には掲示板を活用するなど、
場面によって使い分けることでより円滑なコミュニケーションが可能になりますね。

気になるセキュリティ面ですが、LINE WORKSはプライバシー情報保護の安全性を公認するSOC2/SOC3認証を取得しています。
また、基本的に社内間のコミュニケーションを前提に作られているため、社外の方を自由に「友達追加」することはできません。そのため、ユーザー単位での情報漏えいなどの事故が起こりにくいようになっています。


まだまだ説明し足りないサービスが盛りだくさんのLINE WORKSですが今回はここまで。
LINEの利便性を確保した上でセキュリティ面でも安心できる、まさに「仕事がはかどるツール」ですよね！
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2017-02-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136738790489641000" class="cms-content-parts-sin136738790489638600">リフォームIT活用</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136738814543462400" class="cms-content-parts-sin136738814543460200">「ビジネス版LINE」で仕事のはかどるコミュニケーションを！</h3>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142986169060962800" class="cms-content-parts-sin142986169060966900">
<p>こんにちは。営業部の浜野です。<br />
皆さま、社内のコミュニケーションツールには何を使っていますか？</p>
<p>少し前まではメールが主流でしたが、メールだと文章作成に時間がかかるうえに相手がすぐに見てくれるとも限りません。もし見てくれたとしても、「見たよ！」という返事を返すのに相手はまた時間をかけてメールを作る手間を要します。</p>
<p>電話をするほどではないけれど、手軽に手早く情報を共有したい！！<br />
そんな状況で、最近では「LINE」を活用する会社さまも増えてきました。</p>
<p>でも、LINEには色んな問題があります。<br />
情報の漏洩が心配・・・<br />
アカウントが乗っ取られる危険性・・・<br />
そもそも、仕事の連絡をプライベートのLINEで受けたくない・・・</p>
<p>LINEは確かに手軽で便利なツールですが、会社の情報を取り扱う以上、<br />
「個人向けツール」を使うことで晒されるリスクは決していつまでも放置しておけるものではありません。<br />
そこで今回は、大切な情報をしっかり守り、安心でスムーズな情報共有が行える「ビジネス版LINE」をご紹介します。</p>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986170907467600" class="cms-content-parts-sin142986170907471000"><strong>LINE WORKS(ラインワークス)</strong></h4>
<div class="cms-content-parts-sin147849757177444000">
<div class="box clearfix"><img width="300" id="cms-editor-image-sin147849757177449900" class="parts_img_type02_img cms-easy-edit" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201702/201702_1.jpg" name="" height="309" alt="" />
<div id="cms-editor-minieditor-sin147849757177451200" class="cms-easy-edit">
<p>その名も「LINE WORKS(ラインワークス)」です。<br />
<br />
実はこちら、LINEの兄弟企業が作っているものなので、使用感はLINEそのもの。<br />
スマホにアプリを登録すれば、簡単に、「いつものように」、チャットしていただくことができます。<br />
<br />
また、あらかじめLINEと同じスタンプ（9セット432種類）が用意されていて、気持ちの伝わるコミュニケーションを円滑に取ることができます。<br />
また、LINE以上に「ビジネス」に特化したサービスとして「掲示板機能」があります。<br />
社内イベントの告知や業務に関する変更など、社員に告知するべき情報を投稿できます。<br />
もちろん、関係するメンバーのみが閲覧できる掲示板作成も可能です。</p>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin148705782983566000">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201702/201702_2.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin148705782983574000" height="420" alt="" /></div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin147849298668407400" class="cms-content-parts-sin147849298668412600">
<p><br />
お客様からのご連絡など「即時対応」が求められる状況ではチャットを使って即座に全員が情報共有して<br />
スピーディに対応でき、過去の案件やスピードを求められない情報の共有には掲示板を活用するなど、<br />
場面によって使い分けることでより円滑なコミュニケーションが可能になりますね。<br />
<br />
気になるセキュリティ面ですが、LINE WORKSはプライバシー情報保護の安全性を公認するSOC2/SOC3認証を取得しています。<br />
また、基本的に社内間のコミュニケーションを前提に作られているため、社外の方を自由に「友達追加」することはできません。そのため、ユーザー単位での情報漏えいなどの事故が起こりにくいようになっています。<br />
<br />
<br />
まだまだ説明し足りないサービスが盛りだくさんのLINE WORKSですが今回はここまで。<br />
LINEの利便性を確保した上でセキュリティ面でも安心できる、まさに「仕事がはかどるツール」ですよね！</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2016/3149/">
<title>IT活用 2016年11月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2016/3149/</link>
<description>リフォームIT活用
今、「IoT」がアツい！インターネットと&#8221;繋がる暮らし&#8221;へ

こんにちは。営業部の浜野です。
今回は、介護が必要なご年配の方やお子様など、片時も目を離したくない人がいるお客様にご提案できるツールをご紹介いたします。
遠方で暮らすご家族や、ご自身が不在時の自宅でのお子様の様子など、「いつ何があるか分からない」という不安をお抱えのお客様はいらっしゃいませんか？
もしも有事のとき、自分に代わって家族を守ってくれるツールがあれば･･･
守るべき家族を家に任せて、自分は安心して活動できる方法があれば･･･
そんなお客様にご提案できるのが「IoT」です。
IoTとは、「Internet of Thing」の略称で、端的に言うと「あらゆるモノをインターネットに繋げてしまおう！」という試みです。
時計で心拍数を計測してスマホで健康管理をする・・・などもIoTですね。
実はこのIoT、最近住宅産業界でも取り組まれ、「スマートハウス市場」と称されています。
今回は、近未来的な住宅業でのIoTを活用したツールをご紹介しましょう。

01.NEST PROTECT [NEST社]



　米国のNest社が開発した「スマートな火災報知機」です。
室内の煙、熱、一酸化炭素、光、超音波などに反応して火災を探知すると、部屋のどこかで火災や煙が発生しているかを分かりやすい音声で知らせてくれます。また、一酸化炭素の充満した部屋を分析して避難経路を算出、事前に登録した集合場所なども案内してくれるので非常事態も安心です。
　それぞれを音声やスマホへの通知などで知らせてくれる他、非常事態が発生した後も、発火場所はどこだったのか、発生したのは煙なのか一酸化炭素なのかなど、原因究明までしてくれるところは驚きです。



02.AUGUST SMART LOCK [August社]



August Smart Lockを使えば、自宅の鍵を管理する必要はなくなります。スマホ操作による鍵の開閉によって鍵の紛失やピッキング等の心配がなくなる他、スマートフォンアプリで鍵の開けられる人を設定できます。
常にインターネットに繋げることで、いつ誰が出入りしたのかを確認したり、鍵が閉まっているかを手軽に確認することができます。毎回スマホで開錠するのが面倒な方には、キーパッドを取り付けることでパスワード入力による開錠が可能になります！スマホの電源切れなどの心配もなくなりますね。




いかがでしたか？このままIoT市場が発展していけば、幼いころにテレビで見たSFの世界が現実のものになるのでは!?とワクワクしてしまいますよね。
今回ご紹介したツールは海外企業によるものです。
日本ではまだまだIoTが浸透していないケースが多いのですが、経済産業省からもIoT推進が推奨されていることもあるので、今後に期待です。

ただ、発展途上ゆえに課題もあるようです。
さまざまな技術進化によって生み出されるIoTですが、技術優先の進化を進めすぎることで生活者にとっての不便さや文化との不適合が生じる可能性があります。
IoTという素晴らしい発想が、今後もそこに住まう人へ寄り添う発展を遂げてくれれば･･･と願うばかりです。

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2016-11-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136738790489641000" class="cms-content-parts-sin136738790489638600">リフォームIT活用</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136738814543462400" class="cms-content-parts-sin136738814543460200">今、「IoT」がアツい！インターネットと&#8221;繋がる暮らし&#8221;へ</h3>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142986169060962800" class="cms-content-parts-sin142986169060966900">
<p>こんにちは。営業部の浜野です。<br />
今回は、介護が必要なご年配の方やお子様など、片時も目を離したくない人がいるお客様にご提案できるツールをご紹介いたします。</p>
<p>遠方で暮らすご家族や、ご自身が不在時の自宅でのお子様の様子など、「いつ何があるか分からない」という不安をお抱えのお客様はいらっしゃいませんか？</p>
<p>もしも有事のとき、自分に代わって家族を守ってくれるツールがあれば･･･<br />
守るべき家族を家に任せて、自分は安心して活動できる方法があれば･･･</p>
<p>そんなお客様にご提案できるのが「IoT」です。<br />
IoTとは、「Internet of Thing」の略称で、端的に言うと「あらゆるモノをインターネットに繋げてしまおう！」という試みです。<br />
時計で心拍数を計測してスマホで健康管理をする・・・などもIoTですね。</p>
<p>実はこのIoT、最近住宅産業界でも取り組まれ、「スマートハウス市場」と称されています。<br />
今回は、近未来的な住宅業でのIoTを活用したツールをご紹介しましょう。</p>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986170907467600" class="cms-content-parts-sin142986170907471000"><strong>01.NEST PROTECT [NEST社]</strong></h4>
<div class="cms-content-parts-sin147849757177444000">
<div class="box clearfix"><img width="346" id="cms-editor-image-sin147849757177449900" class="parts_img_type02_img cms-easy-edit" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201611/it201611_1.jpg" title="" name="" />
<div id="cms-editor-minieditor-sin147849757177451200" class="cms-easy-edit">
<p>　米国のNest社が開発した「スマートな火災報知機」です。<br />
室内の煙、熱、一酸化炭素、光、超音波などに反応して火災を探知すると、部屋のどこかで火災や煙が発生しているかを分かりやすい音声で知らせてくれます。また、一酸化炭素の充満した部屋を分析して避難経路を算出、事前に登録した集合場所なども案内してくれるので非常事態も安心です。</p>
<p>　それぞれを音声やスマホへの通知などで知らせてくれる他、非常事態が発生した後も、発火場所はどこだったのか、発生したのは煙なのか一酸化炭素なのかなど、原因究明までしてくれるところは驚きです。</p>
</div>
</div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986203473128200" class="cms-content-parts-sin142986203473131700"><strong>02.AUGUST SMART LOCK [August社]</strong></h4>
<div class="cms-content-parts-sin147849813663982900">
<div class="box clearfix"><img width="343" id="cms-editor-image-sin147849813663989300" class="parts_img_type02_img cms-easy-edit" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201611/it201611_2.jpg" title="" name="" />
<div id="cms-editor-minieditor-sin147849813663990600" class="cms-easy-edit">
<p>August Smart Lockを使えば、自宅の鍵を管理する必要はなくなります。スマホ操作による鍵の開閉によって鍵の紛失やピッキング等の心配がなくなる他、スマートフォンアプリで鍵の開けられる人を設定できます。<br />
常にインターネットに繋げることで、いつ誰が出入りしたのかを確認したり、鍵が閉まっているかを手軽に確認することができます。毎回スマホで開錠するのが面倒な方には、キーパッドを取り付けることでパスワード入力による開錠が可能になります！スマホの電源切れなどの心配もなくなりますね。</p>
</div>
</div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin147849298668407400" class="cms-content-parts-sin147849298668412600">
<p>いかがでしたか？このままIoT市場が発展していけば、幼いころにテレビで見たSFの世界が現実のものになるのでは!?とワクワクしてしまいますよね。</p>
<p>今回ご紹介したツールは海外企業によるものです。<br />
日本ではまだまだIoTが浸透していないケースが多いのですが、経済産業省からもIoT推進が推奨されていることもあるので、今後に期待です。</p>
<div>
<div>ただ、発展途上ゆえに課題もあるようです。</div>
<div>さまざまな技術進化によって生み出されるIoTですが、技術優先の進化を進めすぎることで生活者にとっての不便さや文化との不適合が生じる可能性があります。</div>
<div>IoTという素晴らしい発想が、今後もそこに住まう人へ寄り添う発展を遂げてくれれば･･･と願うばかりです。</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2016/3134/">
<title>SAKSAK機能紹介 2016年2月</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2016/3134/</link>
<description>SAKSAK機能紹介
SAKSAKに新機能を追加します！

以前から要望の多かった2つの機能がリリースする運びとなりました。

工程表作成機能

簡単な工程表を簡単な操作で作成できるようになります。
わざわざExcelなどで作ったファイルを開かなくても、SAKSAKの中で工程表を作って、
確認して、共有できるようになります。




スマートフォン専用画面



移動の多い営業さんがスマートフォンで顧客情報を手軽に確認できます。
さらに商談の経過報告もできます。
当面は&#946;版として無料でご利用いただけますので是非お試しください。


</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2016-02-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136738790489641000" class="cms-content-parts-sin136738790489638600">SAKSAK機能紹介</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136738814543462400" class="cms-content-parts-sin136738814543460200">SAKSAKに新機能を追加します！</h3>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142986169060962800" class="cms-content-parts-sin142986169060966900">
<p>以前から要望の多かった2つの機能がリリースする運びとなりました。</p>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986170907467600" class="cms-content-parts-sin142986170907471000"><strong>工程表作成機能</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142986194758289500" class="cms-content-parts-sin142986194758292500">
<p>簡単な工程表を簡単な操作で作成できるようになります。<br />
わざわざExcelなどで作ったファイルを開かなくても、SAKSAKの中で工程表を作って、<br />
確認して、共有できるようになります。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin145344918328213800">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/HOME/home201602-1.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin145344918328229600" style="margin-bottom:40px;" /></div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142986203473128200" class="cms-content-parts-sin142986203473131700"><strong>スマートフォン専用画面</strong></h4>
<div class="cms-content-parts-sin145369120252154400">
<div class="box clearfix"><img width="190" style="padding-right:30px;" id="cms-editor-image-sin145369120252159300" class="parts_img_type02_img cms-easy-edit" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/HOME/home201602-2.png" />
<div id="cms-editor-minieditor-sin145369120252160700" class="cms-easy-edit">
<p>移動の多い営業さんがスマートフォンで顧客情報を手軽に確認できます。<br />
さらに商談の経過報告もできます。</p>
<p style="text-align: left;">当面は&#946;版として無料でご利用いただけますので是非お試しください。</p>
</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2015/3125/">
<title>SAKSAK機能紹介2015年11月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2015/3125/</link>
<description>SAKSAK機能紹介
●SAKSAK新機能のご紹介
発注書メール送信

発注書をメール送信できるようになりました。
PDF形式の発注書をメールに添付して送信します。



&#160;


メール送信履歴

メールの送信履歴が確認できるようになりました。



&#160;


Evernote連携

Evernote Businessと連携し、大容量のデータを保存できるようになりました
（※別途Evernote Businessのお申込み要）






&#160;




&#160;
&#160;

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2015-11-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136340317438445200" class="cms-content-parts-sin136340317438442400">SAKSAK機能紹介</h2>
<h3 class="cms-content-parts-sin141255712348826900" id="cms-editor-textbox-sin141255712348831700">●SAKSAK新機能のご紹介</h3>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin141255718249285600" class="cms-content-parts-sin141255718249288800"><strong>発注書メール送信</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142173572977107300" class="cms-content-parts-sin142173572977110900">
<p>発注書をメール送信できるようになりました。<br />
PDF形式の発注書をメールに添付して送信します。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin142173642823069000">
<div class="box parts_img_type19_box" style="text-align: left;"><img width="660" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201511/IT_Hattyu01.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin142173642823073100" height="595" alt="" />
<p>&#160;</p>
</div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin141255754351576600" class="cms-content-parts-sin141255754351579800"><strong>メール送信履歴</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142173691265379200" class="cms-content-parts-sin142173691265383100">
<p>メールの送信履歴が確認できるようになりました。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin141255899764295700">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="450" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201511/IT_Hattyu02.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin141255899764299900" height="445" alt="" />
<p>&#160;</p>
</div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142173732268395500" class="cms-content-parts-sin142173732268399500"><strong>Evernote連携</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142173737060985200" class="cms-content-parts-sin142173737060990300">
<p>Evernote Businessと連携し、大容量のデータを保存できるようになりました<br />
（※別途Evernote Businessのお申込み要）</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin142173760938020600">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="660" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201511/IT_Hattyu03.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin142173760938025700" height="683" alt="" /></div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin144531934229625200">
<div class="box parts_img_type19_box">
<p>&#160;</p>
<img width="550" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201511/IT_Hattyu04.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin144531934229629200" height="250" alt="" /></div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin142173807194345800">
<div class="box parts_img_type19_box">
<p>&#160;</p>
<p>&#160;</p>
<img width="550" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201505/IT_Mitsumori04.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin142173807194349300" height="182" alt="" /></div>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2015/3115/">
<title>SAKSAK機能紹介2015年5月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2015/3115/</link>
<description>SAKSAK機能紹介
●SAKSAK新機能のご紹介
簡易モード

マスタで設定した金額内・粗利率の工事の場合、簡易モードを選択できるようになりました。




一括発注機能

発注先業者が異なる場合でも、一括で発注書が作成できるようになりました。



&#160;


点検テンプレート機能

点検の対応内容をテンプレート登録できるようになりました。（※機能拡張）






&#160;
&#160;

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2015-05-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136340317438445200" class="cms-content-parts-sin136340317438442400">SAKSAK機能紹介</h2>
<h3 class="cms-content-parts-sin141255712348826900" id="cms-editor-textbox-sin141255712348831700">●SAKSAK新機能のご紹介</h3>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin141255718249285600" class="cms-content-parts-sin141255718249288800"><strong>簡易モード</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142173572977107300" class="cms-content-parts-sin142173572977110900">
<p>マスタで設定した金額内・粗利率の工事の場合、簡易モードを選択できるようになりました。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin142173642823069000">
<div class="box parts_img_type19_box" style="text-align: left;"><img width="550" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201505/IT_Mitsumori01.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin142173642823073100" height="558" alt="" /></div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin141255754351576600" class="cms-content-parts-sin141255754351579800"><strong>一括発注機能</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142173691265379200" class="cms-content-parts-sin142173691265383100">
<p>発注先業者が異なる場合でも、一括で発注書が作成できるようになりました。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin141255899764295700">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="550" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201505/IT_Mitsumori02.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin141255899764299900" height="532" alt="" />
<p>&#160;</p>
</div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142173732268395500" class="cms-content-parts-sin142173732268399500"><strong>点検テンプレート機能</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142173737060985200" class="cms-content-parts-sin142173737060990300">
<p>点検の対応内容をテンプレート登録できるようになりました。（※機能拡張）</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin142173760938020600">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="550" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201505/IT_Mitsumori03.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin142173760938025700" height="512" alt="" /></div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin142173807194345800">
<div class="box parts_img_type19_box">
<p>&#160;</p>
<p>&#160;</p>
<img width="550" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201505/IT_Mitsumori04.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin142173807194349300" height="182" alt="" /></div>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2015/3109/">
<title>SAKSAK機能紹介2015年2月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2015/3109/</link>
<description>SAKSAK機能紹介
●SAK機能紹介（見積編）
見積編集モード

見積の作成がより便利で簡単になりました。




見積マスタ機能

パックプランなど内容が決まっている工事の見積をマスタ登録できます。



&#160;


複製機能

他の現場で作成した見積を複製できます。




見積備考テンプレート

見積の備考欄に表示する内容をテンプレート登録できます。






</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2015-02-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136340317438445200" class="cms-content-parts-sin136340317438442400">SAKSAK機能紹介</h2>
<h3 class="cms-content-parts-sin141255712348826900" id="cms-editor-textbox-sin141255712348831700">●SAK機能紹介（見積編）</h3>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin141255718249285600" class="cms-content-parts-sin141255718249288800"><strong>見積編集モード</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142173572977107300" class="cms-content-parts-sin142173572977110900">
<p>見積の作成がより便利で簡単になりました。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin142173642823069000">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201502/IT_Mitsumori01.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin142173642823073100" /></div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin141255754351576600" class="cms-content-parts-sin141255754351579800"><strong>見積マスタ機能</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142173691265379200" class="cms-content-parts-sin142173691265383100">
<p>パックプランなど内容が決まっている工事の見積をマスタ登録できます。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin141255899764295700">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201502/IT_Mitsumori02.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin141255899764299900" />
<p>&#160;</p>
</div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142173732268395500" class="cms-content-parts-sin142173732268399500"><strong>複製機能</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142173737060985200" class="cms-content-parts-sin142173737060990300">
<p>他の現場で作成した見積を複製できます。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin142173760938020600">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201502/IT_Mitsumori03.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin142173760938025700" /></div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin142173766960749800" class="cms-content-parts-sin142173766960753700"><strong>見積備考テンプレート</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin142173789010359300" class="cms-content-parts-sin142173789010362600">
<p>見積の備考欄に表示する内容をテンプレート登録できます。</p>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin142173769857425700">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201502/IT_Mitsumori04.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin142173769857429100" /></div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin142173807194345800">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201502/IT_Mitsumori05.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin142173807194349300" /></div>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2014/3097/">
<title>SAKSAK機能紹介2014年11月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2014/3097/</link>
<description>SAKSAK機能紹介
●SAK機能紹介（ラベル印刷）
年末お役立ち情報★顧客名簿の徹底活用術をお教えします！



そろそろ年賀状の作成シーズンですね！
エクセルで名簿を作り、宛名ソフトにインポートして印刷する・・
そんな手間のかかる作業を、繰り返してはいませんか？
それではもったいない！
季節のハガキやダイレクトメールは
お客様との関係をつなぐ大切なツールです。
OB客や見込み客などでお知らせする内容を出し分けできると良いですよね。
とはいえ、顧客名簿をチェックしながらのリスト作りは手間がかかります。
SAKSAKの「ラベル印刷」機能なら、面倒なリスト作りもらくらく！
より戦略的に顧客名簿を活用できます！
★DM活用術
●OB客には、契約日や引渡日から抽出して、季節のハガキやお礼状を送る。
●見込み客には、ターゲットに合わせてキャンペーンチラシやダイレクトメールを送る。
&#160;



たとえば「1年以内にキッチン工事でお問合わせがあり、未契約のお客様」を抽出しましょう。


&#160;






抽出したリストは、そのまま市販のラベルシールに印刷できます。
【対応ラベルメーカー】：エーワン、PLUSなど　※詳しくはお問合せください
テキスト形式でのダウンロードも可能ですので、宛名印刷ソフトにインポートして印刷することもできます。











</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2014-11-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136340317438445200" class="cms-content-parts-sin136340317438442400">SAKSAK機能紹介</h2>
<h3 class="cms-content-parts-sin141255712348826900" id="cms-editor-textbox-sin141255712348831700">●SAK機能紹介（ラベル印刷）</h3>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin141255718249285600" class="cms-content-parts-sin141255718249288800"><strong>年末お役立ち情報★顧客名簿の徹底活用術をお教えします！</strong></h4>
<div class="cms-content-parts-sin141255726105381100">
<div class="box clearfix"><img width="215" id="cms-editor-image-sin141255726105385300" class="parts_img_type02_img cms-easy-edit" alt="SAK機能紹介1" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201411/IT_Label01.png" />
<div id="cms-editor-minieditor-sin141255726105386600" class="cms-easy-edit">
<p>そろそろ年賀状の作成シーズンですね！</p>
<p>エクセルで名簿を作り、宛名ソフトにインポートして印刷する・・<br />
そんな手間のかかる作業を、繰り返してはいませんか？</p>
<p><span style="color: rgb(255,0,0)"><strong>それではもったいない！</strong></span></p>
<p>季節のハガキやダイレクトメールは<br />
お客様との関係をつなぐ大切なツールです。</p>
<p>OB客や見込み客などでお知らせする内容を出し分けできると良いですよね。<br />
とはいえ、顧客名簿をチェックしながらのリスト作りは手間がかかります。</p>
<p><span style="color: rgb(0,102,0)">SAKSAKの「ラベル印刷」機能</span>なら、面倒なリスト作りもらくらく！<br />
より<span style="color: rgb(255,0,0)">戦略的</span>に顧客名簿を活用できます！</p>
<p><strong><span style="color: rgb(51,153,102)">★DM活用術</span></strong><br />
●OB客には、<span style="color: rgb(51,102,255)">契約日</span>や<span style="color: rgb(51,102,255)">引渡日</span>から抽出して、季節のハガキやお礼状を送る。<br />
●見込み客には、<span style="color: rgb(51,102,255)">ターゲットに合わせて</span>キャンペーンチラシやダイレクトメールを送る。</p>
<p>&#160;</p>
</div>
</div>
</div>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin141255754351576600" class="cms-content-parts-sin141255754351579800"><strong>たとえば<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「1年以内にキッチン工事でお問合わせがあり、未契約のお客様」</span>を抽出しましょう。</strong></h4>
<div class="cms-content-parts-sin141255899764295700">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" alt="SAK機能紹介2" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201411/IT_Label02.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin141255899764299900" />
<p>&#160;</p>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin141256019358644400">
<div class="box clearfix">
<div class="parts_img_type03_box left" style="width:380px;"><img width="380" id="cms-editor-image-sin141256019358648000" class="cms-easy-edit" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201411/IT_Label03.png" height="179" alt="" /></div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin141256019358649800" class="parts_img_type03_box right cms-easy-edit" style="width:280px;">
<p>抽出したリストは、そのまま市販のラベルシールに印刷できます。</p>
<p>【対応ラベルメーカー】：エーワン、PLUSなど　※詳しくはお問合せください</p>
<p>テキスト形式でのダウンロードも可能ですので、宛名印刷ソフトにインポートして印刷することもできます。</p>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin141256072639932900">
<div class="box parts_img_type19_box" style="text-align: center;"><img width="60" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201411/IT_Label04.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin141256072639936000" height="109" alt="" /></div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin141256077694550500">
<div class="box clearfix">
<div class="parts_img_type05_box left" style="width:380px;"><img width="380" id="cms-editor-image-sin141256077694554500" class="cms-easy-edit" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201411/IT_Label05.png" height="317" alt="" /></div>
<div class="parts_img_type05_box right" style="width:280px;"><img width="280" id="cms-editor-image-sin141256077694555700" class="cms-easy-edit" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201411/IT_Label06.png" height="280" alt="" /></div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2014/3088/">
<title>IT活用2014年5月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2014/3088/</link>
<description>リフォームIT活用
●複数の顧客住所にピンを立てたマップをつくる
&#160;ご訪問までの時間のロスを減らしたいご訪問にかかる移動時間はどれくらいかかっていますか？1か月で集計するとかなりの時間が移動によって消費されていることがわかります。そこで質問です。外出した際に周辺のお客様を知りたいと思ったことはありませんか？もしくは、今いる場所の周辺のお客様を地図上で確認したいと思ったことはありませんか？Googleマップにピン機能があります。住所の入力や建物をクリックするとマップ上にピンが立ち、その情報を表示する機能です。&#160;Googleマップに複数のピンを表示する方法　●Googleマップ上で設定する方法　Googleマップを開き検索窓をクリックすると「マイマップ」というテロップができてきます。　このマイマップ機能を使ってマップ上に複数のピンを表示することができます。&#160;　&#160;操作方法&#160;　①マイマップの作成をクリックします。&#160;　無題の地図が作成されます。&#160;（無題のレイヤをクリックするとレイヤ名を編集することができます。）②インポートをクリックすると「インポートするファイルの選択」が表示しますので、表示したいデータをインポートすると地図上に複数のピンが表示します。インポートするファイルの作成方法はこの後、ご紹介します。また、作成した地図はGoogleマップに自動で保存されるので、いつでも見ることができます。※一度に取り込むことができる件数は100件までとなります。●インポートファイルの作り方インポートできるデータはxlsx（Excel）もしくはCSV形式です。データの1行目から引き込むことができます。※1行目はタイトル行にすると引き込む時に分かりやすくなります。インポートをする際に「地図上に目印を配置する場所を示す列」と「目印のタイトルとして使用するデータの列」を設定できますので、列の順番は特に決まりはありません。データの内容は、ピンを立てるために住所は必須項目となります。住所は市区町村でもピンを表示させることは可能です。しかし、ピンの場所がずれる場合もありますので、郵便番号や県が入っているデータを使用することをお勧めいたします。また、その他の内容も引き込むことができます。引き込んだ内容は地図にあるピンをクリックすると表示します。●SAKSAKの活用SAKSAKを活用すると顧客情報・問合情報・契約情報はもちろん、契約日・引渡日など、様々な条件で抽出することができます。簡単にマッピング用のデータを作成することができますので、ぜひ、ご活用ください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2014-05-15T13:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136340317438445200" class="cms-content-parts-sin136340317438442400">リフォームIT活用</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136340345784890300" class="cms-content-parts-sin136340345784892600">●複数の顧客住所にピンを立てたマップをつくる</h3>
<div id="cms-editor-minieditor-sin136340348831708200" class="cms-content-parts-sin136340348831705300"><h4 id="cms-editor-textarea-sin138544522312427000" class="cms-content-parts-sin138544522312429100"><strong>&#160;ご訪問までの時間のロスを減らしたい</strong></h4><div id="cms-editor-minieditor-sin138544524545153300" class="cms-content-parts-sin138544524545157700"><table style="border-top: 0px; border-right: 0px; border-bottom: 0px; border-left: 0px"><tbody><tr><td style="border-top: 0px; border-right: 0px; border-bottom: 0px; border-left: 0px"><p><font size="2">ご訪問にかかる移動時間はどれくらいかかっていますか？<br />1か月で集計するとかなりの時間が移動によって消費されて<br />いることがわかります。<br /><br />そこで質問です。外出した際に周辺のお客様を知りたいと思ったことはありませんか？<br /><br />もしくは、今いる場所の周辺のお客様を地図上で確認したいと思ったことはありませんか？Googleマップにピン機能があります。住所の入力や建物をクリックするとマップ上にピンが立ち、その情報を表示する機能です。</font></p></td><td style="border-top: 0px; border-right: 0px; border-bottom: 0px; border-left: 0px"><img alt="複数の顧客住所にピンを立てたマップをつくる" width="250" height="185" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201405/img_pinpin.png" /></td></tr></tbody></table><h4 id="cms-editor-textarea-sin138544522312427000" class="cms-content-parts-sin138544522312429100"><strong>&#160;Googleマップに複数のピンを表示する方法</strong></h4><div id="cms-editor-minieditor-sin138544524545153300" class="cms-content-parts-sin138544524545157700"><p><font size="2">　<span style="font-size: medium"><span style="color: #cc0066"><strong>●Googleマップ上で設定する方法</strong></span></span></font></p><p><font size="2">　Googleマップを開き検索窓をクリックすると「マイマップ」というテロップができてきます。<br />　このマイマップ機能を使ってマップ上に複数のピンを表示することができます。<br /><br /></font></p><p><font size="2">&#160;　<img alt="" width="21" height="20" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201405/ITSousa.png" />&#160;</font><span style="font-size: medium"><strong>操作方法</strong></span></p><p><font size="2">&#160;　①マイマップの作成をクリックします。</font></p><p style="text-align: left; padding-left: 15px"><img alt="" width="442" height="332" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201405/img_map1.jpg" /></p><p><font size="2">&#160;　無題の地図が作成されます。<br />&#160;（無題のレイヤをクリックするとレイヤ名を編集することができます。）<br /><br /></font></p><p style="text-align: left; padding-left: 15px"><img alt="" width="442" height="165" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201405/img_map3.jpg" /><br /><br />②インポートをクリックすると「インポートするファイルの選択」が表示しますので、<br />表示したいデータをインポートすると地図上に複数のピンが表示します。<br />インポートするファイルの作成方法はこの後、ご紹介します。<br />また、作成した地図はGoogleマップに自動で保存されるので、いつでも見ることができます。</p><p style="text-align: left; padding-left: 15px">※一度に取り込むことができる件数は100件までとなります。<br /><br /><img alt="" width="442" height="278" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201405/img_map4.jpg" /><br /><br /><span style="font-size: medium"><span style="color: #cc0066"><strong>●</strong></span><strong><span style="color: #cc0066">インポートファイルの作り方<br /></span></strong></span><br />インポートできるデータはxlsx（Excel）もしくはCSV形式です。<br />データの1行目から引き込むことができます。<br />※1行目はタイトル行にすると引き込む時に分かりやすくなります。<br />インポートをする際に「地図上に目印を配置する場所を示す列」と<br />「目印のタイトルとして使用するデータの列」を設定できますので、列の順番は特に決まりはありません。</p><p style="text-align: left; padding-left: 15px">データの内容は、ピンを立てるために住所は必須項目となります。<br />住所は市区町村でもピンを表示させることは可能です。<br />しかし、ピンの場所がずれる場合もありますので、郵便番号や県が入っているデータを使用することを<br />お勧めいたします。</p><p style="text-align: left; padding-left: 15px">また、その他の内容も引き込むことができます。<br />引き込んだ内容は地図にあるピンをクリックすると表示します。</p><p style="text-align: left; padding-left: 15px"><br /><span style="font-size: medium"><span style="color: #cc0066"><strong>●S</strong></span><strong><span style="color: #cc0066">AKSAKの活用<br /></span></strong></span><br />SAKSAKを活用すると顧客情報・問合情報・契約情報はもちろん、契約日・引渡日など、<br />様々な条件で抽出することができます。簡単にマッピング用のデータを作成することができますので、<br />ぜひ、ご活用ください。<br /></p></div></div></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2014/3081/">
<title>IT活用2014年2月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2014/3081/</link>
<description>リフォームIT活用
●お客様をお待たせしない電話対応

「1分」では遅すぎる。

　お客様からお電話があった時にご連絡いただいた時に商談中のお客様なのか？過去に工事したお客様なのか？
&#160;&#160; 調べるのにどの程度の時間が掛かりますか？　もし過去に工事したお客様ならその時の工事内容・工事業者・
&#160;&#160; 担当者・商談の経緯を調べるのにどの程度の時間が掛かりますか？
&#160;「少々、お待ちください」と言って1分以上もお待たせしてはいませんか？そうでなければ、お調べして折り返
&#160;&#160; しでしょうか？折り返しで、担当者が退社してしまってわかりませんと伝えるのは気が重くなりますね。
&#160;CTIとは・・・

　 CTI（Computer Telephony&#160;Integration）システムとは、パソコンと電話やFAXなどを連携させたシステム
&#160;です。
&#160;サポートセンター、お客様相談室など、お客様に電話で応対するコールセンター業務に広く利用されています。
&#160;最近ではお客様データベースと連携したシステムが増えており、お客様のプロフィールや過去の応対履歴、購入
&#160;履歴などを参照しながら的確なサポートを提供することができるようになっております。
&#160;こうしたCTIを含めた統合型のお客様対応システムはCRMと呼ばれることもあります。
&#160;リフォームでいうならお客様から電話を受け取ると、その発信者番号をもとにお客様データベースから、お客様
&#160;の情報や過去の工事履歴などを自動的に検索して。応対者のパソコン画面に表示します。そうすると、お客様か
&#160;ら名前や住所などを聞き出す必要がなく、応対が迅速になるほか、過去の工事履歴から適切な迅速にフォローす
&#160;ることが可能になります。
&#160;業務の効率化だけではなく、お客様からすると「覚えていてくれている」ということから会社に対しての信頼や
&#160;安心感を持っていただけるようになり顧客満足度もあげることができます。
&#160;弊社システム「リフォーム統合管理システムSAKSAK」と連動させることも可能です。実は弊社でもCTIを利用
&#160;して迅速な対応に役立てております。
&#160;導入のご相談は営業担当までご連絡ください。
【弊社推奨の電話機種】
&#160;NECの「Aspirex」
&#160;http://www.necinfrontia.co.jp/aspire_x/

【CTIの料金】（交換機を変更していただいた場合）
&#160; 初期設定費　498,000＋（10,000円&#215;台数）＋設定技術料＋交通費となります。
&#160;&#160; ※月額使用料は不要です。
&#160;&#160;&#160;※現在ご利用のお電話機で開発する場合は別途開発費が必要になります。

&#160;●CTIをご検討のは営業担当までご連絡ください。

&#160;
その他のIT活用はこちら &#8658;　リフォームIT経営研究会




</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2014-03-18T15:50:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h2 id="cms-editor-textbox-sin136340317438445200" class="cms-content-parts-sin136340317438442400">リフォームIT活用</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136340345784890300" class="cms-content-parts-sin136340345784892600">●お客様をお待たせしない電話対応</h3>
<div id="cms-editor-minieditor-sin136340348831708200" class="cms-content-parts-sin136340348831705300">
<h4 id="cms-editor-textarea-sin138544522312427000" class="cms-content-parts-sin138544522312429100"><strong>「1分」では遅すぎる。</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin138544524545153300" class="cms-content-parts-sin138544524545157700">
<p><font size="2">　お客様からお電話があった時にご連絡いただいた時に商談中のお客様なのか？過去に工事したお客様なのか？<br />
&#160;&#160; 調べるのにどの程度の時間が掛かりますか？　もし過去に工事したお客様ならその時の工事内容・工事業者・<br />
&#160;&#160; 担当者・商談の経緯を調べるのにどの程度の時間が掛かりますか？</font></p>
<p><font size="2">&#160;「少々、お待ちください」と言って1分以上もお待たせしてはいませんか？そうでなければ、お調べして折り返<br />
&#160;&#160; しでしょうか？折り返しで、担当者が退社してしまってわかりませんと伝えるのは気が重くなりますね。</font></p>
<h4 id="cms-editor-textarea-sin138544522312427000" class="cms-content-parts-sin138544522312429100"><strong>&#160;CTIとは・・・</strong></h4>
<div id="cms-editor-minieditor-sin138544524545153300" class="cms-content-parts-sin138544524545157700">
<p><font size="2">　 <strong><span style="color: #cc0066">CTI</span></strong>（Computer Telephony&#160;Integration）<strong><span style="color: #cc0066">システムとは、パソコンと電話やFAXなどを連携させたシステム<br />
&#160;</span></strong>です。</font></p>
<p><font size="2">&#160;サポートセンター、お客様相談室など、<strong>お客様に電話で応対するコールセンター業務に広く利用</strong>されています。</font></p>
<p><font size="2">&#160;最近ではお客様データベースと連携したシステムが増えており、お客様のプロフィールや過去の応対履歴、購入<br />
&#160;履歴などを参照しながら的確なサポートを提供することができるようになっております。<br />
&#160;こうしたCTIを含めた統合型のお客様対応システムはCRMと呼ばれることもあります。</font></p>
<p><font size="2">&#160;リフォームでいうならお客様から電話を受け取ると、その発信者番号をもとにお客様データベースから、お客様<br />
&#160;の情報や過去の工事履歴などを自動的に検索して。応対者のパソコン画面に表示します。そうすると、お客様か<br />
&#160;ら名前や住所などを聞き出す必要がなく、<strong>応対が迅速になるほか、過去の工事履歴から適切な迅速にフォローす<br />
&#160;ることが可能</strong>になります。</font></p>
<p><font size="2">&#160;業務の効率化だけではなく、お客様からすると「覚えていてくれている」ということから会社に対しての信頼や<br />
&#160;安心感を持っていただけるようになり顧客満足度もあげることができます。<br />
<span style="color: #cc0066">&#160;弊社システム「リフォーム統合管理システムSAKSAK」と連動させることも可能</span>です。実は弊社でもCTIを利用<br />
&#160;して迅速な対応に役立てております。<br />
&#160;導入のご相談は営業担当までご連絡ください。</font></p>
<div style="border-bottom: #cfcece 1px solid; padding-bottom: 10px; padding-left: 10px; padding-right: 10px; margin-bottom: 10px; border-top: #cfcece 1px solid; padding-top: 10px"><strong>【弊社推奨の電話機種】</strong></div>
&#160;<strong>NECの「Aspirex」</strong><br />
&#160;<a href="http://www.necinfrontia.co.jp/aspire_x/">http://www.necinfrontia.co.jp/aspire_x/</a><br />
<br />
【CTIの料金】（交換機を変更していただいた場合）<br />
&#160; 初期設定費　498,000＋（10,000円&#215;台数）＋設定技術料＋交通費となります。<br />
&#160;&#160; ※月額使用料は不要です。<br />
&#160;&#160;&#160;※現在ご利用のお電話機で開発する場合は別途開発費が必要になります。<br />
<br />
&#160;●CTIをご検討のは<font size="2">営業担当までご連絡ください。<br />
</font>
<p style="text-align: left">&#160;<br />
その他のIT活用はこちら &#8658;　<a href="http://www.reform-keiei.com/index.aspx"><span style="color: rgb(255,0,0)"><span style="font-size: medium">リフォームIT経営研究会</span></span></a></p>
<br />
<br />
</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2013/3068/">
<title>IT活用2013年7月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2013/3068/</link>
<description>
リフォームIT活用
●使うと便利キーボード　ショートカットキー

　パソコンで作業をおこなう際にショートカットキーを使用していらっしゃいますか？
ショートカットキーとは、キーボードのキーを複数一緒に押すことによって特定の動きをさせることです。例えば「コピー」を例であげると、コピーしたい内容をドラックして右クリックから「コピー」を選びます。
この動きを[Ctrl] を押しながら「C」を押すだけでできます。
　このようにショートカットキーを活用することによって通常よりも効率的に作業をおこなうことができます。みなさま既にご存知だと思いますが、復習の意味をかねてご案内させていただきます。
もしご活用されていないショートカットキーがございましたらぜひ一度お試しくださいませ。

●キーボード




&#160; &#160;

●手順




その他のIT活用はこちら &#8658;　リフォームIT経営研究会

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2013-08-02T15:35:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin138337419248285900" class="cms-content-parts-sin138337419248287200">
<h2 class="cms-content-parts-sin136340317438442400" id="cms-editor-textbox-sin136340317438445200" style="font-size: 14px;">リフォームIT活用</h2>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136340345784890300" class="cms-content-parts-sin136340345784892600" style="font-size: 14px;">●使うと便利キーボード　ショートカットキー</h3>
<div class="cms-content-parts-sin136340348831705300" id="cms-editor-minieditor-sin136340348831708200">
<p><font size="2">　パソコンで作業をおこなう際に<span style="font-size: medium;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ショートカットキー</span></span>を使用していらっしゃいますか？<br />
</font><font size="2">ショートカットキーとは、キーボードのキーを複数一緒に押すことによって特定の動きをさせることです。</font><font size="2">例えば「コピー」を例であげると、コピーしたい内容をドラックして右クリックから「コピー」を選びます。<br />
</font><font size="2">この動きを[Ctrl] を押しながら「C」を押すだけでできます。<br />
</font><font size="2">　このようにショートカットキーを活用することによって通常よりも<span style="font-size: medium;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">効率的に作業</span></span>をおこなうことができます。</font><font size="2">みなさま既にご存知だと思いますが、復習の意味をかねてご案内させていただきます。<br />
</font><font size="2">もしご活用されていないショートカットキーがございましたらぜひ一度お試しくださいませ。</font></p>
</div>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136340324453600200" class="cms-content-parts-sin136340324453603300" style="font-size: 14px;">●キーボード</h3>
<div class="cms-content-parts-sin137506541572703200">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201307/109key_1.png" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin137506541572706900" /></div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin137506699497901900" class="cms-content-parts-sin137506699497905900">
<p>&#160; &#160;</p>
</div>
<h3 id="cms-editor-textbox-sin136340327149016600" class="cms-content-parts-sin136340327149019100" style="font-size: 14px;">●手順</h3>
<div class="cms-content-parts-sin137506693123001500">
<div class="box parts_img_type19_box"><img width="675" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201307/shortcut key.jpg" class="cms-easy-edit" id="cms-editor-image-sin137506693123004000" /></div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin136800069677100400" class="cms-content-parts-sin136800069677103900">
<p>その他のIT活用はこちら &#8658;　<a href="http://www.reform-keiei.com/index.aspx"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: medium;">リフォームIT経営研究会</span></span></a></p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2013/3051/">
<title>IT活用2013年4月号</title>
<link>http://kittimes.sakutto-web.net/itback/2013/3051/</link>
<description>リフォームIT活用最近ではホームページでもよく動画を見るようになってきました。その理由として動画は文章や写真よりも訴求力に優れているからです。そして、多くの方がYoutube（ユーチューブ）を利用されています。●Youtubeの特徴Youtubeの特徴は録画配信です。無料ユーザー登録すると動画をアップロード出来ます。イベントを開催した様子を録画してホームページ上にアップすることにより参加されなかったお客様でもイベントの内容や雰囲気を見ることができます。また、動画を流すだけではなく販促効果のある動画に加工することができます。つまり、販促効果が高いコンテンツとして活用することが出来ます。●事前準備1.Googleアカウントを作ります。Youtubeへ動画をアップロードするためにはGoogleアカウントをが必要となります。Googleアカウントをお持ちで無い方は事前に作成してください。2.動画を用意します。アップロードしたい動画を準備してください。Youtubeにアップロードできるデータは15分以内かつ100MBまでとなっております。（制限時間と容量を引き上げることも可能です。）●手順

●STEP1Youtubeへアクセスしてログインします。●STEP2アップロードしたい動画を選択してアップロードします。●STEP3動画のタイトル・説明・タグなどの情報を入力いたします。


詳しい内容は下記より確認することができます。リフォームIT経営研究会</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2013-04-15T10:45:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin137506232535282900" class="cms-content-parts-sin137506232535284400"><h2 id="cms-editor-textbox-sin136340317438445200" class="cms-content-parts-sin136340317438442400" style="font-size: 14px">リフォームIT活用</h2><div class="cms-content-parts-sin136814973996404100"><div class="box clearfix"><div id="cms-editor-minieditor-sin136814973996406700" class="parts_img_type04_box left cms-easy-edit"><p><span style="font-family: '&#8220;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#8243;', '&#8220;Hiragino Kaku Gothic Pro W3&#8243;', &#8220;メイリオ&#8221;, Meiryo, Verdana, sans-serif; color: rgb(0,0,0); font-size: small">最近ではホームページでもよく動画を見るようになってきました。</span><br style="font-family: '&#8220;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#8243;', '&#8220;Hiragino Kaku Gothic Pro W3&#8243;', &#8220;メイリオ&#8221;, Meiryo, Verdana, sans-serif; color: rgb(0,0,0); font-size: 14px" /><span style="font-family: '&#8220;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#8243;', '&#8220;Hiragino Kaku Gothic Pro W3&#8243;', &#8220;メイリオ&#8221;, Meiryo, Verdana, sans-serif; color: rgb(0,0,0); font-size: small">その理由として動画は文章や写真よりも<span style="font-size: medium"><span style="color: rgb(255,0,0)">訴求力</span></span>に優れているからです。</span><br style="font-family: '&#8220;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#8243;', '&#8220;Hiragino Kaku Gothic Pro W3&#8243;', &#8220;メイリオ&#8221;, Meiryo, Verdana, sans-serif; color: rgb(0,0,0); font-size: 14px" /><span style="font-family: '&#8220;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#8243;', '&#8220;Hiragino Kaku Gothic Pro W3&#8243;', &#8220;メイリオ&#8221;, Meiryo, Verdana, sans-serif; color: rgb(0,0,0)"><font size="2">そして、多くの方が</font><span style="font-size: medium"><span style="color: rgb(255,0,0)">Youtube</span></span><span style="font-size: small"><span style="color: rgb(255,0,0)">（ユーチューブ）</span></span></span><span style="font-family: '&#8220;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#8243;', '&#8220;Hiragino Kaku Gothic Pro W3&#8243;', &#8220;メイリオ&#8221;, Meiryo, Verdana, sans-serif; color: rgb(0,0,0); font-size: small">を利用されています。</span></p></div><div class="parts_img_type04_box right"><img id="cms-editor-image-sin136814973996407700" class="cms-easy-edit" width="330" height="264" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201304/Youtube1.png" /></div></div></div><h3 id="cms-editor-textbox-sin136340345784890300" class="cms-content-parts-sin136340345784892600" style="font-size: 14px">●Youtubeの特徴</h3><div id="cms-editor-minieditor-sin136340348831708200" class="cms-content-parts-sin136340348831705300"><p><span style="font-size: small"><b>Youtube</b>の特徴は録画配信です。<br />無料ユーザー登録すると動画をアップロード出来ます。</span><span style="font-size: small">イベントを開催した様子を録画してホームページ上にアップすることにより参加されなかったお客様でもイベントの内容や雰囲気を見ることができます。<br /></span><span style="font-size: small"><br />また、動画を流すだけではなく</span>販促効果のある動画<span style="font-size: small">に加工することができます。<br />つまり、<span style="font-size: medium"><span style="color: rgb(255,0,0)">販促効果が高い</span></span>コンテンツとして活用することが出来ます。</span></p></div><h3 id="cms-editor-textbox-sin136340324453600200" class="cms-content-parts-sin136340324453603300" style="font-size: 14px">●事前準備</h3><div id="cms-editor-minieditor-sin136210630665224600" class="cms-content-parts-sin136210630665221800"><p style="margin-top: 0pt; unicode-bidi: embed; direction: ltr; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0in; word-break: normal"><strong>1.Googleアカウントを作ります。</strong></p><p style="margin-top: 0pt; unicode-bidi: embed; direction: ltr; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0in; word-break: normal">Youtubeへ動画をアップロードするためにはGoogleアカウントをが必要となります。</p><p style="margin-top: 0pt; unicode-bidi: embed; direction: ltr; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0in; word-break: normal">Googleアカウントをお持ちで無い方は事前に作成してください。<br /><strong><br />2.動画を用意します。</strong></p><p style="margin-top: 0pt; unicode-bidi: embed; direction: ltr; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0in; word-break: normal">アップロードしたい動画を準備してください。</p><p style="margin-top: 0pt; unicode-bidi: embed; direction: ltr; margin-bottom: 0pt; margin-left: 0in; word-break: normal">Youtubeにアップロードできるデータは15分以内かつ100MBまでとなっております。（制限時間と容量を引き上げることも可能です。）</p></div></div><h3 class="cms-content-parts-sin137506722149342500" id="cms-editor-textbox-sin137506722149344600">●手順</h3><div class="cms-content-parts-sin137506728238164500">
<div class="box clearfix">
<div id="cms-editor-minieditor-sin137506728238167800" class="parts_img_type04_box left cms-easy-edit"><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);">●STEP1<br /></span>Youtubeへアクセスしてログインします。<br /><span style="color: rgb(255, 0, 0);">●STEP2<br /></span>アップロードしたい動画を選択してアップロードします。<br /><span style="color: rgb(255, 0, 0);">●STEP3<br /></span>動画のタイトル・説明・タグなどの情報を入力いたします。</p></div>
<div class="parts_img_type04_box right"><img width="330" id="cms-editor-image-sin137506728238169000" class="cms-easy-edit" alt="" src="https://kittimes.sakutto-web.net/images/ITkatuyou/201304/Youtube2.png" /></div>
</div>
</div><div id="cms-editor-minieditor-sin137506740520903400" class="cms-content-parts-sin137506740520905800"><p>詳しい内容は下記より確認することができます。</p><p><a href="http://www.reform-keiei.com/index.aspx"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: medium;">リフォームIT経営研究会</span></span></a></p></div>
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